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Lensを通して・・・

(^_^)v             Lensを通して観た自然をテーマにしています。植物や動物、風景などを簡単な言葉とともに送ります。

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亀戸天神

先日、友人の病気見舞いに行った時に、近くにある「亀戸天神社」に寄ってきました。

古くはご本社にあたる「九州太宰府天満宮」に対して東の宰府として「東宰府天満宮」、あるいは「亀戸宰府天満宮」と称されていましたが、明治6年に東京府社となってより亀戸神社と号し、昭和11年に現在の亀戸天神社と正称したとのこと。
大鳥居1
↑大鳥居  菅原道真公をお祀りする当社は下町の天神さまとして広く知れわたり、多くの方々に親しまれ、私は行きませんでしたが、かみさんが娘を連れて合格祈願に行ったところです。学問の神様として有名です♪
男橋1
↑太鼓橋(男橋)  正保三年(1646)九州太宰府天満宮の神官でありました菅原大鳥居信祐公(道真公の末裔・亀戸天神社初代別当)は神のお告げにより、公ゆかりの飛び梅の枝で天神像を刻み、天神信仰を広めるため社殿建立の志をもって、遠くは日光または盛岡などの諸国を巡り歩かれ 、そして江戸の本所亀戸村にたどり着かれ、村に元々ありました天神 の小さなほこらにご神像をお祀りいたしました。
男橋から女橋、本殿を望む1
↑男橋から女橋本殿をお望む  大鳥居をくぐると心字池があり3つの橋が架けられています。九州大宰府天満宮の境内にならって造られています。
藤棚、心字池、男橋
↑藤棚、心字池、男橋  ここは藤の名所で心字池の周りにはたくさんの藤棚が造られています。来年の藤の花はここ亀戸天神に決めました。
平橋から女橋1
↑平橋から女橋、本殿を望む   心字池、男橋~平橋~女橋・・・池と橋を人生の一生に見立てた「三世一念の理」といって、最初の太鼓橋(男橋)は生きてきた過去を、次の平橋は今が見える現在を、次の太鼓橋(女橋)は希望の未来をあらわし、3つの橋を渡るごとに心が清められ、神前へと進みます。
女橋1
↑太鼓橋(女橋)です。

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  1. 2009/11/03(火) 15:07:14|
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鉄道博物館Part2

なかなか鉄道博物館のPart2ができなくてごめんなさい!ちょっと仕事が・・・プラス疲れが出て・・・!

150形式蒸気機関車
150形式蒸気機関車・・・車号150(1871年製造)で英国から輸入された日本初の蒸気機関車。
150形は、かつて日本国有鉄道の前身である鉄道院に所属した蒸気機関車で、1872年(明治5年)、日本で最初の鉄道開業に際してイギリスから輸入された蒸気機関車5形式10両中の1形式で、1両のみが輸入された。1号機関車と呼ばれている。1871年(明治4年)、バルカン・ファウンドリー社(Vulcan Foundry Co., Ltd.)製(製造番号614)である。国の重要文化財に指定されているとのこと。同時に発注された10両のうち、最も早く日本に到着した本機は1と付番され、1872年10月14日(新暦)の新橋 - 横浜間鉄道開業後は、客貨問わずに使用された。
C51形式蒸気機関車
C51形式蒸気機関車・・・車号C515(1920年製造)で1750ミリ動輪を採用した国産初の本格的な高速蒸気機関車です。日本国有鉄道の前身である鉄道院(1920年、鉄道省に改組)が1919年に開発した、幹線旅客列車用の大型(のちには中型)テンダー式蒸気機関車です。当初18900形と称したが、1928年にC51形と改名された。牽引力・高速性能・信頼性において高い水準にあり、1930年から1934年まで超特急「燕」の東京-名古屋間牽引機を務めたことは有名。また239号機はお召し列車牽引の指定機関車で、1930年代~1950年代にかけてたびたびその任に就いている
クハ181形式電車特急とき
クハ181形式電車・・・ 車号クハ181-45(1965年製造)で国鉄初の特急電車151系を基に、勾配線区のために主電動機を強化。上越線で使用。田舎に帰る時に乗っていましたよ!懐かしいな~♪1959年に第2回ブルーリボン賞を受賞した車両で東京-新潟、上越線で長年走り続けた特急『とき』の元祖が、この181系です。


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  1. 2009/10/14(水) 23:35:43|
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鉄道博物館

今日は朝から秋晴れの一日でしたね!天高く、馬・・・ですね!食欲が出てきて、馬になってしまいそうです♪

今日はまだ花のストックがなく、夏に行った「鉄道博物館」のスナップです♪

ヒストリーゾーン4
↑メインのヒストリーゾーンです。明日、たくさんアップしますネ♪
「鉄道博物館」は東日本旅客鉄道(JR東日本)の創立20周年記念事業のメインプロジェクトとして2006年5月14日に閉館した交通博物館に替わる施設として、2007年10月14日の鉄道の日に開館しました。
いらっしゃい!入口マット
まずは入場です!「いらっしゃいませ!」入り口のマットも「鉄道博物館」のロゴです♪


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  1. 2009/10/12(月) 01:29:53|
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在りし日の鹿島神宮Part2

今日も秋晴れのよい天気に恵まれました。夕方から夜には気温も下がり、もう寒く感じますが、みなさんの方はいかがですか?

今日は昨日に引き続き、「在りし日の鹿島神宮」第2弾をお届けいたします♪
最後に8月から花の名前がわからなくて、モンモンとしていた花の名前が最近分かったものをアップいたします。多分、みなさんの中には、「この花、知ってる!」とか言われる方もいらっしゃるると思いますが・・・

奥宮1
昨日書き忘れたことがあります。鹿のことです♪
園内に遊ぶ鹿たちは“神のお使い”現在の鹿は、鹿島から移された春日大社(奈良)の鹿の子孫を再び受け継いだものです。“アントラー”とは鹿の枝角のこと。Jリーグ「鹿島アントラーズ」の名もここに由来しているとのことです。
↑奥宮・・・慶長10(1605)年、徳川家康公が奉納した本殿を元和の造営の際に引き遷したもので、需要文化財に指定されています。
奥宮のところで路左右に分かれ、右に行くと、地震を起こす大なまずの頭を押さえているといわれる霊石があります。いくら掘っても全容は堀り尽くせないといわれ、“鹿島の七不思議”にも数えられている石。そして、左には御手洗池があり、こちらに行くことにしました。
御手洗池1
澄んだ池には鯉が泳いでいました。池の中の鳥居も面白かった♪
御手洗池2
↑御手洗池・・・この池は、古くからみそぎの場・大人が入っても子供が入っても水面が胸の高さを超えないといわれ、これも”鹿島の七不思議”の一つとなっています。また、この水は“神水”としても知られており、容器持参で汲みにくる方が絶えないとのことです。
鹿島の七不思議が2つ出ましたが、残りの不思議は定かではありません 笑)


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  1. 2009/10/10(土) 23:37:07|
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在りし日の鹿島神宮

こんばんは、台風が過ぎ去りよい天気でしたね♪
花のストックが無くなりました・・・泣) 今日は在りし日の「鹿島神宮」です。だいぶ前に行ったのですが、アップの機会がなく、忘れていました 笑) 季節は違いますが、ご覧ください!

鹿島神宮(かしまじんぐう)・・・皇紀元年(紀元前660年の建造とつたえられ、東国三社の一つにも数えられている名社です。細かいことは省きます♪

鹿島駅
鹿島神宮駅・・・JR東日本鹿島線の駅。この先に鹿島サッカースタジアム駅があり、その間は、鹿島臨海鉄道大洗鹿島線からの乗り入れ列車が運行されるのみとなっている。サッカーの予定がない日はこんなに閑散としている・・・と、言うか、人がいない!誰もいないんです!
大鳥居
↑鹿島神宮の入り口、大鳥居です。さあ、入りましょう♪
案内図
↑まずは案内図をじっくり見て、時間があまりなく、行くところを決めようと思います。
手水舎
↑神聖な神宮に入りますので、まずは禊を・・・手を洗ってから、いざ、出発です!
桜門1
↑目の前に大きな「桜門」が・・・
桜門は寛永11(1634)年、徳川頼房公が奉納したこの門は「日本三大楼門」の一つ。緑の中にひときわ朱色が鮮やかです。なお、「鹿島神宮」の扁額は東郷平八郎元帥の直筆によるものだそうです。
↓せっかくの桜門ですので、入ってから後ろ(裏)からもパチリさせていただきました♪
桜門の裏から1

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  1. 2009/10/09(金) 22:39:04|
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姫路城 No2

台風通過の後、今日はさわやかな一日でした。晴れて日差しは強く真夏のようですが、心なしか秋の気配を感じる一日でしたネ!

今日の姫路城No2で2009年夏休みは終了です。長い間ご声援ありがとうございました ペコリ)
姫路城案内図
隈なく見るわけにもいかず、とりあえず本丸目指して行きます。
姫路城7
いよいよ間近に本丸が・・・
ムッ?・・・この瓦の紋どころは・・・?
池田輝政瓦紋
確か、池田輝政と思いつつ、横を見るとさすが、説明看板がありました!
姫路城瓦紋一覧(一部)
「よかった~!」恥をかかなくて済みました!カミさんに向かって鼻高々です♪
姫路城8
本丸前の広い庭(?)です。日陰を求めて、ウロウロ・・・暑い!暑いってバテ気味でしたよ♪

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  1. 2009/09/01(火) 23:53:46|
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姫路城NO.1

政権交代のように大地を揺るがす台風が来ると覚悟をしていたものの、肩すかしを食ってしまいました。おかげで明日は天気のようです!

今日は夏休み最後の訪問地国宝姫路城NO.1のアップです。
姫路城
姫路城は法隆寺とともに1993年12月11日、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)の世界遺産リストにその名が登録されました。この城は、白壁で統一された優美な外観から、白鷺城の別称があり、その名でも広く知られています。
姫路城1
そして2001年には、国宝指定70周年、築城400周年を迎えました。
姫路城2
城外から見える姫路城です。今日はこんな白鷺城のいろんな姿をご覧いただこうと思います。
桜門橋1
さあ!桜門橋から入城です♪
姫路城碑
入ると姫路城碑の大きな岩がど~んとあります。みんなここで記念写真をパチリです。

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  1. 2009/09/01(火) 00:59:05|
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日本一の庭園・・・足立美術館

今日は島根県安来市(やすぎし)の足立美術館の日本一の庭園紹介です。

フランスの旅行ガイド『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』において、足立美術館の「日本庭園」が山陰エリアで唯一となる最高評価の「三ツ星」(わざわざ訪れる価値のある場所)と評価されました!
足立美術館ポスター1
フランスで出版されている旅行ガイドブックとしてはミシュランと双璧をなす、「Guide Bleu Japon(ギッド・ブルー・ジャポン)」(ブルーガイド)が2008年10月1日、13年ぶりに新装復刊されました。
同誌ではミシュランと同様に全国各地の観光地、観光対象施設等を三つ星(必見)、二つ星(とても面白い)、一つ星(面白い)、星なしで格付しており、そのなかで足立美術館は写真付で紹介され、最高評価の「三つ星☆☆☆」に選ばれました!
足立美術館正面玄関
米国の庭園専門誌「ジャーナル・オブ・ジャパニーズ・ガーデニング」(JOJG)が「2008年日本庭園ランキング」を発表し、足立美術館の庭園を6年連続で「庭園日本一」に選びました。
庭1
JOJGは、米国在住のダグラス・ロス氏が日本庭園を世界中に紹介するために1998年に創刊した英語の隔月刊誌で、大学や図書館などの教育関係者、造園関係者ら、英語圏を中心とする世界37ヵ国の人々に親しまれているものです。
庭2
このランキングは、日・米・豪の専門家たちが2003年から2008年にかけて合計803ヵ所の 庭園を調査し、庭そのものの質、建物との調和、利用者への対応などを総合的に判断し順位がつけられました。
庭3
そのうち当館の庭園は「日本の(いやおそらくは世界の)トップに連続で選ばれている」とし、「成功の要因は、美術館のスタッフ一人ひとりが毎日参加する、徹底した庭の手入れと維持管理によるところが大きい」と評価しています。

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  1. 2009/08/29(土) 02:20:52|
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松江城堀川めぐり

最近は急に秋らしくなったと感じませんか?日中は30℃を割り、爽やかさえ感じます。夕刻や夜は肌寒ささえ感じます。皆さんのところはどうですか。これで空がもっと高く感じられれば本当に秋ですね♪

今日は山陰松江城の周りの堀川めぐりのアップです。

松江堀川めぐり
松江城を囲む約3.7Kmを小舟に乗っての遊覧です。
松江城
↑松江城 山陰唯一の天守閣をはじめ風情ある街並みをグルッと一周、約50分かけての船旅です。
堀川めぐり遊覧船のりば
↑遊覧船のりばです。
堀川めぐり出発
さあ!出発です♪
堀川めぐり1
↑堀周りの木々がジャングルのように張り出して、アマゾン探検のようです。
堀川めぐり2
船には上下する屋根がついています。これが16ある橋の下を通ります。自然がいっぱい!右端のサギが見えますか?
堀川めぐり3
↑堀際の建物等も見れます。

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  1. 2009/08/27(木) 01:45:30|
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出雲大社(いずもおおやしろ)

こんにちは、朝からそんなに暑くはなく良い天気ですね!何となく秋の気配が感じられるようです。

今日はやっぱり40年くらい前に自転車旅行で行ったことのある出雲大社のアップです。
神の国、神話の国として知られる出雲の国。その中心にあるのが出雲大社。正式には『いずもおおやしろ』といいますが、一般には『いずもたいしゃ』と読みます。祭神は、大国さまとして親しまれている大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)で、縁結びの神様、富の神様としても知られ、旧暦10月の神無月(かんなづき、出雲では神在月)には全国から八百万(やおよろず)の神々が集まり神議が行われるといわれます。
出雲大社(神楽殿)1
↑神楽殿・・・境内を西の門から出て川を渡ったところにある神楽殿(写真最下)は大きな注連縄で知られています。本殿と同じように朝夕のおまつりのほか、御神楽や御祈祷が奉仕されます。
神楽殿は、もともとは明治12年出雲大社教が組織化された当時、その教化のために大国主大神さまを本殿とは別におまつりしたことに由来します。現在の建築は昭和56年に新築され、その大広間は270畳敷きあって、神社建築にはめずらしく、正面破風の装飾にステンドグラスが使われているそうです。神楽殿の注連縄(しめなわ)は、拝殿のそれよりさらに多く、長さ13m、重さ5トンという巨大なものです。
第4銅鳥居より拝殿(お仮殿)を望む
↑拝殿(お仮殿)・・・1959年(昭和34年)5月に竣功の拝殿(はいでん)。1952年( 昭和28年)5月に、荒垣内にあった古い拝殿・鑽火殿(さんかでん)・庁舎(ちょうのや)が不慮の火のために焼亡してしまったので、全国の崇敬者の方々の浄財によって、6年後の昭和34年に総工費1億1千万円をかけて新たに竣功したものだそうです。
後ろに見えるのが本殿です?
出雲大社(拝殿、殿お仮)1
↑平成20年4月から平成25年5月までは、『平成の御遷宮』のため、この拝殿が『御仮殿』とされています。と、いうことで本殿は囲いがされ見れませんでした 泣)
平成の御遷宮
現在の御本殿は、延享元年(1744年)に遷宮造営され、以来、文化6年(1809年)、明治14年(1881年)、昭和28年(1953年)と3度にわたり遷宮修造が行なわれてきまして。そして、今度『平成の御遷宮』が行なわれます。 
平成20年4月20日に、現在の拝殿を御仮殿にして、祭神をそこに遷す『仮殿遷座祭』がとり行われ、御本殿の修造が整う平成25年5月にはもとの御本殿に還す『本殿遷座祭』が行なわれることになっています。
松の参道
松の参道・・・出雲大社の正門の二つ目の鳥居から銅鳥居までの参道は、4列にならんだ松並木。とても雰囲気の参道です。天皇陛下が参拝の時は真ん中の参道を通られ、我々下々は真ん中の参道は通れないということでした。(皆、天皇陛下気分で真ん中の参道を歩いています 笑 )
ムスビの御神像
↑松並木の参道が終って銅鳥居をくぐる手前右手にある『ムスビの御神像』です。本当はこの大国主神の前に、『幸魂・奇魂(さきみたま・くしみたま)』という金の大きいな球があるのですが、写っていません 泣)

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  1. 2009/08/25(火) 13:13:19|
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白壁の美しい町並み・・・倉敷No.2

こんばんわ、「白壁の美しい町並み・・・倉敷」のNo.2です。

「美観地区」をはじめ比較的観光客が少なく、ゆっくりと散策、写真が撮れました。普通は人、人、人でいっぱいのようです♪
倉敷10
↑「美観地区」の倉敷川沿いの路地ですが、江戸時代の米俵の運搬道です。車のわだちが出来ないように、石畳が残っています。(人の姿が無いっていいですね♪)
倉敷11
↑倉敷川から対岸の町並みを望む。
倉敷12
↑倉敷川沿いの町並みで、各種記念館やお土産屋さんが並んでいました。
倉敷13
↑倉敷川沿いの柳と古き良きかわいい石橋です。

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  1. 2009/08/24(月) 00:59:04|
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白壁の美しい町並み・・・倉敷No.1 

まだまだ暑い日が続きますが、来週の火曜日あたりからは、気温も下がり秋らしくなりそうだと天気予報では言っていましたが・・・どうでしょうか?

やっと先日行った旅行の写真をアップできるようになりました。今日と次回は「白壁の美しい町並み・・・倉敷」をアップいたします。コメントはほとんどありませんが、雰囲気だけでも味わっていただけたらと思います♪

倉敷駅1
岡山まで新幹線。その後は在来線で倉敷に到着です。15時過ぎに到着し、ゆっくり「美観地区」を見て回ることができました。
倉敷1
江戸時代、倉敷は天領として栄えた町人の町であったとのこと。
倉敷2
「美観地区」に向かう裏通りにも白壁と古い建物が連なり、タイムスリップしたような気持ちに・・・
倉敷3
これから紹介する「美観地区」とはまた違って、ひっそりと当時のたたずまいがそのまま残っています。
倉敷4
「白壁の町」「文化の町」として有名な倉敷エリア、その中でも倉敷美観地区の本町・東町の町並みは古き情緒を色濃く今に受け継いでいます。

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  1. 2009/08/23(日) 00:08:27|
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チョット山梨に(夜景、ほったらかし温泉の巻き)

おはよ~ございます。今日はお休みですが、なんだか曇っています。少し肌寒い感じです。
先日ちょっと山梨に桃の花と富士山を見に、5日(日)の夜から7日(火)まで行ってきました。

FRUITPARK FJIYAHOTEL~甲府盆地夜景1
FRUITPARK FJIYAHOTEL~甲府盆地夜景(4/6 01:25) 「笛吹川フルーツ公園」は、果物をテーマにした都市公園で、郊外の高台に位置し、正面に富士山、遠くに南アルプスなどの山々が一望でき、夜には満天の星空と甲府盆地の夜景がすばらしく、「新日本三大夜景」に認定されるなど景色は抜群です。
FRUITPARK FJIYAHOTEL~富士山1
FRUIT PARK FJIYA HOTELの小高い丘から望む富士山(4/6 05:56)
FRUITPARK
FRUITPARK(4/6 06:00)
FRUITPARK1
2007年には交際やプロポーズのきっかけになる場所として「恋人の聖地」にも認定されているとか。(4/6 06:10) こんなロケーションが揃っていれば、彼女もきっと落ちちゃいますネ♪
FRUITPARK FJIYAHOTEL
FRUITPARK FJIYAHOTEL 花壇が抜群に整備されていました。(4/6 06:12)
FRUITPARK2.jpg
遠くに富士山が見えますか?(4/6 06:16)

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  1. 2009/04/17(金) 10:50:47|
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X'masイブに送る「光都東京・LIGHTOPIA2008」

明日(実際は今日ですが・・・)はX'masイブですね♪どう過ごされますか?私?私は普通の夜ですよ!

今日は『X'masイブに送る「光都東京・LIGHTOPIA2008」』と題して、今日のアップのために仕事帰りに回り道をして撮ってきたささやかなプレゼントです。またまた、たくさんございます。何しろ横着者で、仕事帰りとあってすべて「手持ち」ですので、ピントの甘さはご勘弁ください。

大手町・丸の内・有楽町地区を舞台に、人と地球に優しい光の世界を展開する「光都東京・LIGHTOPIA」
和田倉門付近の城壁1
↑和田倉濠の樹木を「環境」を表す「グリーン」、石垣はそれを引き立てる光色で演出します。
↓江戸城の名残を留める文化財の石垣に「雪月花」をイメージして、優しく清らかな光のインスタレーションを行い、皇居外苑に新たな夜景を創造します。
和田倉門付近の城壁2
↓和田倉噴水公園で行われる「アンビエント・キャンドルパーク」では、優しい明り絵ときらめく水が融合
和田倉門噴水付近1
↑↓地球・環境・平和>をテーマに、著名人及び千代田区の小学生がメッセージ等を描いた明り絵を、公園中央に約700個並べてあります。
和田倉門噴水付近2
↑↓その明り絵を中心に、公園のシンボルである大型噴水や落水盤を光で彩り、透明感のある美しく静かな環境音楽で満たします。
和田倉門噴水付近3

和田倉門噴水付近4
「キャンドルの灯(光)」「噴水(水)」「美しい環境音楽(音)」という、”光と水と音”3つの自然の要素がひとつになった空間となります。

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  1. 2008/12/24(水) 02:28:41|
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新宿西口(都庁、京王プラザホテル・・・イルミ&ライトアップ)

花を探して・・・この季節はなかなか花が見つかりません 泣) 花のアップはできませんので、せめて前回に引き続き「夜の花」、イルミネーションやライトアップという都会の花を不本意ながらアップです。

今日は前回に引き続き、新宿の南口から西口に回ってみました・・・

新宿駅西口1
新宿西口、小田急・京王の両百貨店とバスターミナルです。
新宿センタービル
西口は東口、南口と違って、イルミネーションが少なく、その分大手企業独自のイルミやライトアップがひっそりと・・・商業施設より会社オフィスが多い地域柄でしょうか。
新宿三井ビル
新宿三井ビルの前の庭のイルミネーションです。陸橋からのアップです。
都庁1
都庁です。夜のライトアップされたのは私も初見です。


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  1. 2008/12/21(日) 00:04:46|
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