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無料カウンター にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ←参加してます。よかったらこちらにポチを・・・ Lensを通して・・・ 2009年05月

Lensを通して・・・

(^_^)v             Lensを通して観た自然をテーマにしています。植物や動物、風景などを簡単な言葉とともに送ります。

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クモと蝶

今日は雨、雨・・・でした。気温も上がらず、寒いくらいの一日でしたね!明日も一日グズつくようで、天気の回復は日曜日からとなりそうです。

今日は久しぶりに「虫」さんの紹介です。最初に「蜘蛛(クモ)」ですので、嫌いな方は、飛ばして蝶をご覧ください。飛ばすにしても、目に入っちゃいますね! ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ m(。-_-。)mスイマセーン

ササグモ1
笹蜘蛛(ササグモ)・・・ササグモ科に属するクモである。徘徊性で、よく跳躍する活発なクモである。
ササグモ2
徘徊性で、網を張らず、歩き回って餌をあさる。頭胸部は楕円形で、前はやや盛り上がる。眼はそれほど大きき発達せず、なんとなく円環状に並び、そのため、二眼ずつ四列に並んでいる、というように言われます。足はいずれも細長く、鋭い針状の毛が多数、まばらにはえている。顔はよく見ると、「猿顔?」「翁顔?」・・・ユーモラスにも見えませんか?
ササグモ3
嫌われ者の蜘蛛ですが、農業の立場からは害虫の天敵として期待されているとのこと。
昭和三十年代に、九州のスギ植林において、杉の新芽を害するスギタマバエに対して、萱島泉はササグモがこのハエの成虫をよく捕らえていることに注目し、これを防除に役立てることを試みた。大量飼育にも成功し、試験区域に放飼して、明らかな効果を確認したとの報告があるようですよ。

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  1. 2009/05/29(金) 23:24:34|
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庭石菖、浜梨、ブラシの木

今日から週末にかけて天気は雨模様のようです。

今日はピックアップ集で庭石菖(ニワゼキショウ)、浜梨(ハマナス)、ブラシの木、その他の紹介です。

ニワゼキショウ1
庭石菖(ニワゼキショウ)・・・文目(あやめ)科ニワゼキショウ属。北アメリカ原産。1890年頃に渡来した。色は白か紅紫。きれいな小さい花。別名 「南京文目」(なんきんあやめ)。
ニワゼキショウ2
葉が石菖(せきしょう)というサトイモ科の植物に似ていて、また、庭によく生えるところから、庭石菖の名になった。
ニワゼキショウ3
芝生の中や道ばたにあり,6 月下旬から 7 月上旬くらいに直径 5 ミリメートルくらいの小さな 6 弁の花をつけます。花は一日でしぼんでしまいます。花言葉は「繁栄」「豊かな感情」「豊富」
ハマナス1
浜茄子(ハマナス)・・・バラ科バラ属。牡丹の花を小さくして一重にしたような綺麗な花を咲かせる耐寒性落葉低木です。別名:ハマナシ(浜梨)。
長崎のオランダ商館医シーボルトはハマナスを持って帰国したそうです。そして、ハマナスはオランダで普及し、手入れが簡単でしっかりと根をはるため、今ではオランダの街路樹の約一割をハマナスが占めるようになったそうですよ。

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  1. 2009/05/29(金) 01:48:47|
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シラー・ベルビアーナ、車輪梅、銭葵、クレマチス・・・

今日の日差しは夏のものでしたね!春のやわらかい日差しから夏の刺すような日差しになってきました。ポピーも終わって(まだアップ予定があるのですが・・・)向日葵になってしまうのでしょうか?

今日は題無しの寄せ集め集です。
シラー・ベルビアーナ1
シラー・ベルビアーナ・・・ユリ科シラー属(ツルボ属・スキラ属) 別名「大蔓穂(オオツルボ)」草丈20から40cmほど。5~6月ごろ、花茎の先に径2cmぐらいの星型の小花を数十個傘状につける。花色は濃い紫が多いが、白色の物もある。 蕾は個々の蕾が集まった楕円形をしており、下のほうより咲き始め、沢山の花が釣り鐘状になる。
それにしても貧相なシラー・ベルビアーナですね!せめてこれ位でないと・・・↓
シラーベルビアーナ4
↑(これは去年(2008.05.16)のものです。)
同じツルボ属とはいえ、日本の「ツルボ(蔓穂)」↓とは大違いですね!
蔓穂(つるぼ)4
↑(去年(2008.09.09)の日本のツルボです)
シャリンバイ(スプリングタイム)3
車輪梅(シャリンバイ)・・・バラ科シャリンバイ属。大島紬の染色として知られるバラ科シャリンバイ属の耐寒性常緑高木です。シャリンバイ(車輪梅)と言う花名は、一箇所から多数出る小枝が車軸のように見えることと、花が梅に似ていることから付けられました。

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  1. 2009/05/26(火) 23:52:22|
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アメリカテマリシモツケ、イリシウムヘンリイ、エゴノキ、カルミア・・・

こんばんは!歯の方は比較的安定してますが、膿がまだ残っているようで、抜歯はまだです 泣)
今日はカタカナの名前の花のアップです。「アメリカテマリシモツケ」「イリシウムヘンリイ」「エゴノキ」「カルミア」です。熱帯植物と違って少しは名前が言えますね♪

アメリカテマリシモツケ(ディアボロ)1
アメリカテマリシモツケ・・・バラ科テマリシモツケ(フィソカルパス)属。テマリシモツケと言う名前から、コデマリの仲間であるシモツケ(Spiraea japonica バラ科シモツケ属)と混同されやすいですがこのテマリシモツケ(アメリカコデマリ)は、テマリシモツケ属で、コデマリ(シモツケ属)の仲間ではありません。
アメリカテマリシモツケ(ディアボロ)2
蕾も丸くてとってもかわいいのですが、咲くとしべがたくさんで、これもまたかわいい。アメリカテマリシモツケは、切れ込みのある葉と手毬状に咲く花が美しく特徴的です。紫葉をつける低木の中でも、「ディアボロ」の赤紫色の芽立ちは特に美しく、夏から秋の間は暗紫色になり、遠くから見ると黒に近い色で魅力的です。
アメリカテマリシモツケ(ディアボロ)3
「ディアボロ」は、別名「銅葉コデマリ」「赤葉コデマリ」などとも呼ばれています。株が成熟するとコデマリに似た白い花を咲かせます。
イリシウム ヘンリイ(ランセオラータ)1
イリシウム ヘンリイ・・・モクレン科シキミ属。ヘンリーは落ち着いた色合いの紅色の花が房咲きになります。甘い芳香があり、シェードガーデンや寄せ植え、根締め、自然風のボーダー花壇にもしっくりとなじみます。
イリシウム ヘンリイ(ランセオラータ)2
花は淡いピンクから濃い紅色の花を咲かせる矮性タイプのシキミです。
エゴノキ(ホワイトアングル)1
エゴノキ・・・エゴノキ科 エゴノキ属。比較的水分のある谷沿いなどで良く成長する。植物体には有毒物質であるサポニンを含んでおり、その味が「えぐい」ので、エゴノキと名前がついたという。

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  1. 2009/05/26(火) 03:05:14|
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柑橘の花大集合♪

こんばんは、大変ご心配をおかけいたしました。歯の方は21日(木)に歯科口腔外科に行ったあと、今日歯医者で抜歯予定でしたが、まだ少し腫れがあり、残りの膿を吸い出されました。で・・・抜歯は来週になりそうです 泣) 今は、腫れも痛みも引いていたって元気になりました 笑)

今日はこれから実る柑橘系の花の集合です。イヨカン、カボス、スダチ、ダイダイ・・・等々です♪

イヨカン1
伊予柑(イヨカン)・・・ミカン科ミカン属。日本で生産される柑橘類では、ウンシュウミカンに次ぐ生産量の果物とのこと。明治時代に山口県阿武郡東分村(現:萩市)で発見されたのが最初とされる。つまり、日本原産です。現在では主に愛媛県で生産されている。名前は育ちの地である伊予国(愛媛県の旧令制国名)にちなんでつけられました。
イヨカン2
ミカンとオレンジの交雑種とされるが、正確な起源は不明。果汁はジューシーで甘く、香りもよい。皮はウンシュウミカンに比べ厚めだが、手でむくことは可能である。しかし、厚い皮を手でむくわずらわしさから、近年若干敬遠されがち・・・納得♪
カボス1
カボス(かぼす)・・・みかん科の木に実る果実です。ゆずの近縁種で、大分県で特に栽培されてきた柑橘類です。すだちによく似ていますが、枝に鋭い棘があり、大きさも一回り程違うので、この2つは混同されやすいですが、並べてみれば違いは一目瞭然です。すだちがゴルフボール(直径約4cm)程度の大きさなのに対して、カボス(かぼす)はそれよりも一回り大きく、大体直径5~7cm程度の大きさです。
カボス2
日本国内で生産されているカボス(かぼす)のほとんどは、大分県で生産されています。カボスの果汁は、酸味に富むとともに独特の香りを有しており、刺身や焼魚等の薬味として、あるいは鍋料理のポン酢や、酢の物等の調理に用られます。
スダチ1
スダチ(すだち)・・・ユズの近縁種。徳島県の特産。同県下では江戸時代後半から栽培され、樹齢200年を超す古木もある。果汁は多く酸味が強いが、多種類の酸性アミノ酸を含むために特有の風味と芳香があり、酢として珍重されます。

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  1. 2009/05/24(日) 01:52:17|
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紅一点

我社も明日からクールビズ!暑苦しいスーツを脱ぎ棄てて、ネクタイを解き放ち、解放気分で通勤できます。もちろん社内でもリラックスです♪

数日前から、歯が痛~い!腫れがひどくなり痛みも増して、昨日とうとう歯医者に・・・。先生一言!「腫れが引くまで鎮痛剤で様子を見ますが、口腔科の専門医を紹介します」って、これ、ヤバクないですか?盛んに「悪寒は?熱は?唇のしびれは?」と質問!今日になって、とうとう腫れは増し、下唇から舌までしびれて知覚異常が・・・ヤバイ!今日眠って、明日の朝の状況で会社休んで病院へ行ってきます。入院?手術?・・・そんなことはないですよネ! こわいよ~!

と、言う訳で今日は紅一点、一枚撮りのアップです。

紅一点1
紅一点
ハナナ1
ハナナ(花菜)・・・アブラナ科アブラナ属。別名「ナノハナ(菜の花)」「ナバナ(菜花)」「ナタネ(菜種)」
早春から咲いて春を感じさせるアブラナ科アブラナ属の耐寒性一年草です。1~5月に花茎から黄色い四弁の小花を多数咲かせ、一面に咲いていると黄色い絨毯のように見えて綺麗です。花や茎、葉は食用とされ湯掻いておひたし等にして食べます。花からは蜜が採取されます。花後に付くサヤ(莢)の中にある実から菜種油が採られます。
特にハナナは鑑賞用または食用に改良されたもののようです。食用改良品種は次々に枝分かれして花をつけますが、切り花用に鑑賞用品種はあまり枝分かれはしません。
ハナダイコン1
花大根 (はなだいこん)、諸葛菜(しょかっさい)、紫花菜(むらさきはなな)

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  1. 2009/05/21(木) 01:57:21|
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千島桔梗、梅花落葉松草、姫風露草、深山蛍葛・・・

昨日と違って今日はまた良い天気に恵まれました。明日は気温もグングン上昇するとか・・・近くに薔薇を撮りに行こうと思っています。

今日は「千島桔梗」「梅花落葉松草」「姫風露草」「深山蛍葛」等々の紹介です。

チシマキキョウ1
千島桔梗(チシマキキョウ)・・・キキョウ科ホタルブクロ属の多年草。高山の岩場や礫地で比較的よく見かける。高山植物の特性で、高さ5~10cmほどの小さな草丈に似合わず、長さ3~4cm の先端が五裂した紫色の釣鐘型の花を茎頂に一つ咲かせる。
チシマキキョウ2
花弁に繊毛があり、横向きあるいは俯きぎみに咲く。
チシマキキョウ3
最初に千島列島で採集されたのでこの名があるとのこと。青紫色の美しい花です♪
バイカカラマツソウ1
梅花落葉松草(バイカカラマツソウ)・・・キンポウゲ科バイカカラマツソウ属。花期 は5月~6月で北アメリカ中西部原産。 花が梅の花に、似ていることからこの名がついたようです。
バイカカラマツソウ2
???同じ花に見えますか?実は同じ梅花落葉松草(バイカカラマツソウ)なんです。葉を見て下さい!同じでしょ♪園芸種もたくさんあり、八重咲きや写真のような千重咲きの品種があります。

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  1. 2009/05/19(火) 02:28:38|
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現の証拠、鈴蘭、夏雪草、谷空木

今日は雨から曇りと、風の強い天気でしたが、日曜休みの皆さんは残念な日でしたネ!

今日は「現の証拠」「鈴蘭」「夏雪草」「谷空木」の紹介です。

ゲンノショウコ1
現の証拠(ゲンノショウコ)・・・風露草(ふうろそう)科フウロソウ属。夏に咲く花じゃなかったですか?確か夏でしたよね?昔から下痢止めの薬草として有名で、煎じて飲めばぴたりと効くところから「現の証拠」と名付けられた(薬効の表現)
ゲンノショウコ2
花はピンクと白があり、西日本ではピンク、東日本では白が多い。「実」の形が、 ”おみこしの屋根についている、めくりあがった形の飾り”にそっくりなところから「神輿草(みこしぐさ)」の別名がある。
スズラン1
百合(ゆり)科スズラン属。まさに”鈴”そのもの。名前もそこから。ただし蘭科ではない。ゆり科です。
スズラン2
とても美しいが有毒です。牛や馬に食べられずに残るため、牧草地に群生していたりする。

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  1. 2009/05/17(日) 23:42:21|
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カスミソウ、アルメリア、ウスユキソウ、コマクサ

こんばんはみなさん!昨日の私的速報にコメントいただきありがとうございました。瑞菜はもう昨日とは顔が変わってきたようです。

また、花に戻ります!今日は「カスミソウ」「アルメリア」「ウスユキソウ」等の紹介です。

カスミソウ3
???・・・チョット大きくしましょう♪
カスミソウ4
霞草 (かすみそう)・・・撫子(なでしこ)科 ジプソフィラ属。中央アジア原産。春から夏の間、かすみをかけたような無数の小花を咲かせる。主に切花として利用され、結婚式の披露宴のテーブルなどによく飾られる。別名「ベビーズブレス」(赤ちゃんの吐息)。花言葉は「夢心地」「親切」「人の魅力を引き出す」
アルメリア1
アルメリア・・・イソマツ科アルメリア(ハマカンザシ)属。別名ハマカンザシ(浜簪)、マツバカンザシ(松葉簪)。園芸上ではアルメリアが一般的のようです。
アルメリア2
地中海沿岸原産で濃いピンク色の花。円形にかたまって咲く。
アルメリア3
Armeria(アルメリア)には、ケルト語で「海に近い」という意味がある。北半球の海に近いところに自生しているところからのようです。

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  1. 2009/05/16(土) 23:22:43|
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私的な緊急速報!

こんばんは、ご心配をおかけいたしました!無事、娘は女の子を出産(?)(帝王切開ですが)しました。
私にとっては2人目の「孫」になります。まだまだ気持も若いつもりです♪ので、おじいちゃん扱いしないで下さいね!皆さんにご心配をおかけしましたので、孫の初公開をさせていただきます。

はじめまして、瑞菜です!
↑はじめまして、瑞菜です! 最初はみんな同じ顔のようですね!
はじめまして!優斗です!
↑これはお兄ちゃんの優斗です。
こんなに大きくなりましたよ!
↑優斗はこんなに大きくなりました!・・・瑞菜も可愛くなればいいのですが・・・

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  1. 2009/05/16(土) 04:25:47|
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アイスランドポピー

おはよ~ございます♪今日もさわやかな朝です。少し気温が低めですが・・・。blogの更新が遅くなりました。実は昨日「歯」が痛くなって・・・昨日と今日連休ですので、今日歯医者に・・・と、思ったのですが、少し腫れと痛みが引いたので・・・、まっ!いいかと思ってしまいました!
それに今日は娘の第2子目の出産日です。私にとっては2人目の孫ということになります。今度は女の子のようです。また今回も帝王切開とか・・・男の私にはわかりませんが、大変なんでしょうね。
と、言う訳で今日は病院へカミさんとお出かけ予定です。

出かける前に更新です。今日は先日行った昭和記念公園からポピーのアップです。

アイスランドポピー1
アイスランドポピー・・・ケシ科ケシ属。早春~春にかけてパステルカラーで薄紙のような大きな四弁花を咲かせるケシ科の耐寒性多年草(園芸上は秋蒔き一年草)です。
アイスランドポピー2
茎や蕾に毛が生えており、俯きかげんだった蕾は開花時になると上を向き紙のように薄い花を咲かせます。
アイスランドポピー3
日本で栽培されるポピー類としては、アイスランドポピーの他にヒナゲシ、オリエンタルポピーなどが一般的てす。その中でも、最も早く開花するのがアイスランドポピーです。
アイスランドポピー4
原っぱ西花畑のアイスランドポピーです。

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  1. 2009/05/15(金) 10:00:17|
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モクレン、マグノリア、ベニバナトチノキ、ムベ

今日は蒸し暑いような一日でした。明日頃から朝夕の気温が下がり、一時的に冬型気圧配置になり北海道では雪のようです。

今日は黄色いモクレン、アケビの仲間のムベの花を中心にお送りします。

モクレン1
木蓮 (もくれん)・・・木蓮(もくれん)科モクレン属。原産地は中国で外側は赤またはピンク色。内側は白、外側と内側のコントラストが美しいく花は比較的大きい。開花時期は、3/25頃~4/末頃で白木蓮よりも10日ぐらいあとから咲き出す。葉っぱが出てくるちょっと前に咲きだす。
モクレン2
「紫木蓮(シモクレン)」「白木蓮(ハクモクレン)」等いろんな種類があるが、木蓮は地球上で最古の花木といわれており、1億年以上も前(!)からすでに今のような姿であったらしい。
マグノリア(イエローバード)1
マグノリア(イエローバード)・・・ モクレン科モクレン属の耐寒性落葉高木。どうですか?黄色いモクレンです。黄花系のモクレン(マグノリア アクミナータ)の交配種です。葉は淡い緑色で、柔らかな雰囲気があります。
マグノリア(イエローバード)2
葉の展開とともに薄黄色の花が咲くのできれいです。黄花品種として普及している「金寿モクレン」よりも花色が鮮やかで、花が開ききる品種です。
マグノリア(イエローバード)3
花と同時に鮮やかな黄緑色の葉が出るので、コントラストが華やかです。
マグノリア(イエローバード)4
花の中をちょっと失礼してみました。

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  1. 2009/05/14(木) 00:53:06|
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紅花シキミ、ケアノサス、シャリンバイ、ツリガネカズラ・・・

今日は日差しも強くなく、少し曇り気味でしたが暖かい一日でしたネ!

まだまだ4月のストックが続きますが、よろしくお付き合いください!

イリシューム フロリダナム1
イリシューム フロリダナム・・・シキミ科シキミ属。これも良く分からない花です。紅花シキミと思われますが・・・。シキミ(樒)別名ハナノキ、コウノキ、マッコウ。香りのある葉や木の皮を乾燥させて抹香を製造する。
イリシューム フロリダナム2
「毒物取締法」で指定されているりっぱな有毒植物です。「悪しき実」で「シキミ」という絶妙のネーミング。また、別名の「ハナノキ」は墓前に生花の代りに供えるところからきているそうです。
ケアノサス1
ケアノサス ‘パシフィックブルー’・・・クロウメモドキ科ケアノサス。別名「カリフォルニアライラック」と呼ばれている花だと思います。ライラックのような花が小さな青あるいは紫の花を房状につかえますが、カリフォルニアを中心に分布している植物なので、カリフォルニアライラックといいます。
ケアノサス2
硬い葉の脇から濃い青紫の花が咲いて、おしべがまわりを柔らかい色で包んでいます。一年に少ししか延びないですが、冬を越えて小さな花を沢山つける常緑の低木。

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  1. 2009/05/12(火) 23:50:00|
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岩千鳥、姫おうぎ、オーニソガラム

おはようございます。天気は曇りですが雨の心配は無し!写真撮影には最高のようです。さっさと更新して出かけます♪

岩千鳥1
岩千鳥(イワチドリ)・・・ラン科ヒナラン属。なんとも素敵なネーミングと思いませんか?本州中部以西と四国に分布しています。渓流沿いの岩の隙間に生える小型のランです。水を好むので、岩の隙間でも水が染み出ているような所や川が増水したら浸かってしまうような低い位置に多く見られるとのこと。
岩千鳥2
草丈10~15cmの多年草。茎は斜めに伸び、根元に3~5cmの葉を一枚つけます。花は唇弁が3つに分かれ、基本的には、ピンク色ですが花色の変化があるようです。山草栽培の対象となって根こそぎ採取され、自生状態ではなかなかお目にかかれないとのこと。悲しいですね♪
姫おうぎ1
姫檜扇 (ひめひおうぎ)・・・文目(あやめ)科アノマテカ属。南アフリカ地方原産で5~6月頃、よく見かけます。赤ピンク色のくっきりした6弁花で花びら下3枚に赤い斑あり。白い花もあるようですが、未だお目にかかっていません。


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  1. 2009/05/12(火) 10:40:28|
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更紗満天星(灯台)、紅満天星

昨日と違って今日はよい天気になりましたネ!今日は茨城県の鹿島に行ってきました。鹿島神宮と鹿島アントラーズの町ですが、土曜日にもかかわらずひっそりと静まりかえっていました。期待の鹿島神宮も期待とは裏腹で今一歩という感じでした。後日アップしますネ♪

今日はドウダンツツジの内目に鮮やかな、「更紗満天星(灯台)」(サラサドウダン)、「紅満天星」(ベニドウダン)のアップです。

サラサドウダン1
更紗満天星(灯台)(サラサドウダン)・・・ツツジ科ドウダンツツジ属。分布は北海道、本州(近畿地方以北)で、6~7月に、枝先に鐘型の花を、総状に多数つり下げる。花の色は淡黄色で、紅色の筋が多数入る。
サラサドウダン2
花の、紅白の縞模様がサラサのようなので、この名がついたとのこと。
サラサドウダン3
花は初夏新しい枝先に垂れ下がる。色の濃淡の差が多い。別名「フウリンツツジ 」・・・納得のいく名前ですね!

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  1. 2009/05/10(日) 00:43:46|
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ナガミヒナゲシ、コデマリ、ヤエコデマリ、オオデマリ

今日は一日中はっきりしない天気でした。休みでしたが、何処へも出かけず一日が終わってしまいました。明日(時間的には今日)も休みですが、所用で鹿島に行ってきます。ついでに鹿島神宮が撮れたらいいなと思っています。

今日は皆さんが既にアップし終わった「ナガミヒナゲシ」と手毬3種の紹介です。

ナガミヒナゲシ1
長実雛芥子(ナガミヒナゲシ)・・・ケシ科ケシ属。地中海沿岸から中欧原産の帰化植物。1年生草本であり、路傍などの荒地に生育します。
ナガミヒナゲシ2
名前は花のあとにできる果が他のケシ科の植物に比べ細長いことに由来する。ヒナゲシより花は小さめで、名前の通り、実が細長い。
ナガミヒナゲシ4
花は朝に咲き、夕方には散ってしまう一日花です。そのため、花が咲いているそばで、実になっているものも多数見られます。陽が陰ったり、曇りの日は花は全部開かない。この写真を撮った時間は16:30頃で、陽が陰り出したため花は閉じそうです 笑)

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  1. 2009/05/09(土) 03:28:39|
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釣鐘水仙

連休明けの今日は一日中雨が降ったり止んだりの一日でした。皆さん連休疲れはないですか?

今日は清々しいブルー系の小さな花をご紹介します。「釣鐘水仙」です。

ツリガネスイセン1
釣鐘水仙(ツリガネスイセン)・・・百合(ゆり)科シラー属。ひがんばな科と記されていることもある。個人的には長く花茎を伸ばして花をつける姿から、ひがんばな科のような気もしますが・・・
ツリガネスイセン2
ヒヤシンス(Hyacinth.)にも似た綺麗な青紫色の釣鐘型した花はこの薄紫ほか白やピンクまであるという。
雑木林の中で一輪だけ清楚な姿で咲いていた。撮ってから1週間、名前が分からずネットで調べたら「釣鐘水仙」であることが分かった。

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  1. 2009/05/08(金) 02:55:57|
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鈴蘭、紫鷺苔、蔓十二単、翁草

連休最後の今日は天気も芳しくなく、みなさんゆっくり連休疲れがとれましたか?明日もあまりよい天気とは言えないようですネ。

みぃこさんやかえさんからもあたたかい励ましの言葉をもらいましたので、少々時期が過ぎても気にせずにアップさせていただきますね!
今日は「すずらん」「むらさきごけ」「ひめおどりこそう」・・・の紹介です。

スズラン1
鈴蘭 (すずらん)・・・百合(ゆり)科スズラン属。球根で欧州や北米に分布。花の直径1.5センチ位の小さい純白の花が、葉の谷間で下を向いてハシゴ状に並び、よい香がする。葉は固めで艶々と光沢があります。別名「君影草(きみかげそう)」「谷間の姫百合(たにまのひめゆり)」。日本のものは君影草といい、高山帯や北海道に分布し強い香りがない。栽培されているのは欧州産のもので”ドイツすずらん”で香りがより強い。
スズラン2
英国やフランスでは、5月1日がスズランの日だそうで、この日スズランの花束を贈るという。贈られた人には幸せが訪れるので結婚式には花嫁に贈るらしい。フランスではミューゲといい、香り高いことを表わし、英国では5月の小さい鐘、天国への階段といわれている。
とても美しいが有毒です。牛や馬に食べられずに残るため、牧草地に群生していたりする。
ムラサキサギゴケ1
紫鷺苔(ムラサキゴケ)・・・ゴマノハグサ科サギゴケ属。花が薄紫色で、花の形が鷺に似ているからこの名がついたとのこと。多年草でやや湿り気のある日当りのよいところに見られる。

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  1. 2009/05/06(水) 23:56:35|
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黒花蝋梅、沢蓋木、宝鐸草・・・

こんばんは、子どもの日の今日はお休みでしたが、午後から雨!でした。 泣)皆さんは、あと一日ゆっくりお休みくださいネ!

今日も在庫整理です。みのりんさんから花の時期は全国バラバラなので気にしなくても・・・との、あたたかいコメントをいただきました。ありがとうございます!みなさんのところと時季外れだったらお許し下さい!

クロバナロウバイ3
黒花蝋梅(クロバナロウバイ)・・・ロウバイ科クロバナロウバイ属。ロウバイは冬に咲く香りのよい花木ですが、このクロバナロウバイも咲く時期は異なりますがよい香りを持っています。
クロバナロウバイ2
クロバナロウバイ属の中に、本来のクロバナロウバイとアメリカロウパイがありますが、一緒になってクロバナロウバイとして出回っています。以前、行きつけの「花と緑の振興センター」で今まで「アメリカロウバイ」のネームプレートが裏返しにされ「クロバナロウバイ」に変わっていたことがあったな♪
クロバナロウバイ1
花の色の褐色が強いのがクロバナロウバイと言われ、匂いのないものがアメリカロウバイとも言われていますが、私には区別がつきません 泣)&笑)
サワフタギ1
沢蓋木(サワフタギ)・・・ハイノキ科ハイノキ属。よく枝分かれし、沢を塞ぐように繁ることからの名前の湯です。山野に生える。湿性地を好み、乾性地には少ないと言われています。

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  1. 2009/05/06(水) 01:24:01|
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会津下野、岩八手、海老根、小手毬・・・

連休の終盤、子どもの日の明日は、せっかくの休みなのに雨模様のようです 泣)

最近はアップが滞り、アップと季節が少しずつ乖離が出てきてしまいました。今回と次回は少し在庫整理とさせて頂きます。時期外れ!と言わずに見てやって下さい。

アイズシモツケ1
↑会津下野(アイヅシモツケ)・・・バラ科シモツケ属。高さ1-1.5mになる落葉低木で花は白色で花弁は5個、枝先の散房花序に多数開くとものの本には書いてあります。
アイズシモツケ2
↑名前は会津(福島県)で発見されたことによるとのこと。花期は 5~6月で 別名:「シロバナシモツケ」「カマナシモツケ」
アイズシモツケ3
↑柄の先に径約1㌢の白い花を多数つける。花弁は5枚で丸く、雄しべは花弁より長い。
アイズシモツケ4
↑コデマリの仲間でシモツケ(スピラエア)属・・・やっぱり「コデマリ」の仲間でしたか!「コデマリ」と区別がつかず困っていました♪
イワヤツデ3
↑岩八手(イワヤツデ)・・・雪の下(ゆきのした)科アセリフィラム属。高さは30cmほどで、春から夏にかけて白い花が密集して咲く。

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  1. 2009/05/04(月) 22:48:48|
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華鬘草 (けまんそう)=鯛釣草(たいつりそう)

こんばんは、大型連休の真っただ中ですが、みなさんどのようにお過ごしでしょうか。私には関係ないですが・・・泣)

今日は可愛い花の紹介です。
ケマンソウ1
華鬘草 (けまんそう)・・・罌粟(芥子:けし)科コマクサ属。別名「鯛釣草(たいつりそう)」
ケマンソウ2
春、華鬘(けまん、仏前に飾る花輪のこと)に似た、赤い花がずらりと片側に並んで咲きます。ケマンとは、仏前を飾る金属製のつくりものである「華まん」に似ているところから付けられたようです。
ケマンソウ3
ハート型の花径2㎝ほどの花を、横に伸ばした花茎に一列に咲かせるので人気があります。花色は、桃色が一般的ですが、白花もあります。
ケマンソウ4
別名の「タイツリソウ」は鯛を吊り下げたようだというので、タイツリソウという名前がついていますが、成程と納得できますね♪

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  1. 2009/05/03(日) 02:59:59|
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イカリソウ、バイカイカリソウ、ヒトリシズカ、フタリシズカ

こんばんは、連休に縁のない私は仕事でした 泣) 昨日は確か「みどりの日」だったような、いつから「昭和の日」になったのだろう?知らなかったのは私だけでしょうか?連休中は通勤が楽でいいですね♪最初から座れます、寝れます♪

今日は錨草(イカリソウ)、梅花錨草(バイカイカリソウ)、そして花の時期を逸した一人静(ヒトリシズカ)と二人静(フタリシズカ)です。

イカリソウ1
錨草(イカリソウ)・・・碇草とも書く。目木(めぎ)科イカリソウ属。船の碇(いかり)に似ているところから この名前になった。和船で用いられた四本鉤のいかりです。漢方薬に使われているようです。
イカリソウ2
北海道から本州の太平洋側の山地に生え、茎先に紅紫色~白色の花をつける。花には花弁が4個あり、長さ1.5~2cmの距(きょ)が四方に突き出します。いかりの鉤にあたる部分は「距(きょ)」と呼ばれる器官で、これは花弁の一部が袋のように変化したものです。花言葉は「あなたを放さない」ですって♪
バイカイカリソウ1
梅花錨草(バイカイカリソウ)・・・梅花碇草とも書く。目木(めぎ)科イカリソウ属。錨(いかり)状の距(きょ)が無いですが花が梅に少し似ているのでバイカイカリソウというようです。

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  1. 2009/05/01(金) 03:24:39|
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