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無料カウンター にほんブログ村 写真ブログ 植物・花写真へ←参加してます。よかったらこちらにポチを・・・ Lensを通して・・・ 2009年07月

Lensを通して・・・

(^_^)v             Lensを通して観た自然をテーマにしています。植物や動物、風景などを簡単な言葉とともに送ります。

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蓮、はす、ハスの上野不忍池

先日曇り空の朝、どうしようか迷った挙句に出かけました・・・上野不忍池♪
最盛期は8月に入ってからでしょうか、花の数はそんなに多くはありませんでしたが、きれいに咲いていました。蓮の花が・・・今日は蓮onlyです♪

蓮1
輝いて・・・
蓮2
見つめられて、目覚めた・・・
蓮3
みんなに支えられて・・・
蓮4
あなたの傘の下で大きくなれた・・・

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  1. 2009/07/31(金) 00:18:48|
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秋桜、紫紺野牡丹、白式部、ラベンダー

今日は一日中曇って一時雨がパラつく天気でした。皆さんのところはいかがでしたか?
今日も寄せ集め特集です。今日の花達はいずれ再アップの機会があると思います。とりあえずの顔見せアップと思ってください。

コスモス1
秋桜(コスモス)・・・菊(きく)科コスモス属。原産地はメキシコで外来品種ですが、すっかり、日本の風景に自然にとけこんでいますネ♪秋の代表花ですが、早いものは夏のあいだから 咲き始めています。早咲きと遅咲きがあります。
コスモス2
渡来当時は、「あきざくら」と呼ばれていた。「秋桜」の字は、主に秋に咲き、花弁の形が桜に似ているところからの和名。花言葉「乙女のまごころ」「愛情」「たおやかさ」
シコンノボタン1
紫紺野牡丹(シコンノボタン)・・・野牡丹(のぼたん)科シコンノボタン属。・ブラジル地方原産。夏から11月頃まで長いあいだ開花。紫色がきれいな花。牡丹のように美しいのでこの名になった。色は紫の他、赤、白があるそうですが、紫のものしか見てません。
ふつうよく見かけるのは「紫紺野牡丹(しこんのぼたん)」↑。ふつうの「野牡丹」は→ まんなかのしべの一部が黄色く、「紫紺野牡丹」は → しべは全て紫色といった見分け方があるようですが、園芸種がたくさん出回り、なかなか区別は難しいようです。花言葉は「平静」
↓が「野牡丹だと思われます。
野牡丹1
↑「野牡丹?」 2008.10.31 撮影  於:夢の島熱帯植物館

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  1. 2009/07/29(水) 00:44:07|
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パンドレア、ヘメロカリス、・・・

今日の天気予報は曇りだったのに、朝からよい天気でした!暑さも最高でしたね♪36℃で南風だったという話です。こんな過酷な中皆さんは写真を撮りにお出かけでしたか?私はクーラーの中で仕事でしたよ♪

今日は花の寄せ集め特集とちょっと虫さんの紹介です 笑)

パンドレア1
パンドレア・・・ノウゼンカズラ科パンドレア属。オーストラリア原産のつる性常緑多年草です。別名はソケイノウゼン(素馨凌霄花)、ナンテンソケイ(南天素馨)。大きなロウト型の花は肉厚でよく目立ちます。葉は濃緑の照り葉で南国風で、株はつる性で絡まるように伸びます。パンドレアというのはギリシャ神話の女神の名前です。また、別名のナンテンソケイというのは、葉がナンテンに似ているところからきています。
パンドレア2
花径5~6㎝ほどで、喉元がピンク~赤紫で花弁が白~淡ピンクの花が咲きます。その他ピンクの花もあります。「日の丸」ニッポンという感じです!エッ・・・日の丸弁当ですか?懐かしい~
ヘメロカリス1
ヘメロカリス・・・ユリ科のキスゲ属の花で暑さ、寒さに強く土質をあまり選ばない繁殖力抜群の植物です。ニッコウキスゲやカンゾウ等と中国の赤いキスゲ等を交配してつくられたので環境適応力抜群です。
ヘメロカリス2
ヘメロカリスとは「一日の美しさ」という意味で、英名でも「デイリリー」といいます。これは、この花の一輪が朝に開いて、夕方にはしぼんでしまうからです。花弁の質はやわらかく折れやすいので、切り花には不向きです。しかし多いものは、1本に20輪以上も花をつけ、それらが順に2週間以上咲き続けます。

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  1. 2009/07/27(月) 01:06:35|
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ルドベキア(?)とヒマワリ

今日は夏!でしたね!暑すぎましたが最高の撮影日和でしたね♪
今日も清水公園からですが、ルドベキアち思うのですが、全く自信はありません。もし違っていたらご指摘ください。

ルドベキア?とクロマルハナバチ
ルドベキア?とクロマルハナバチ
ルドベキア・・・キク科オオハンゴンソウ属の植物の総称。北アメリカ原産。明治中期に渡来。夏から秋にかけて開花。花は大小あり。いろんな種類がある。
ルドベキア1・・・カナ?
真夏の炎天下でも花を咲かせる気丈な植物で、切り花はもとより鉢花や夏花壇、品種によっては地面を覆うグラウンドカバーにも利用されます。
ルドベキア2・・・かな?
オオハンゴンソウ(大反魂草)の園芸品種です。というか、もともと観賞用にされていたものが逃げ出したのがオハンゴンソウとのこと。花弁の先がまるいので、ルドベキアじゃないかもしれません。
ルドベキア・・・かな?
ピンクのルドベキアもあるとのことで・・・
カサブランカ&ルドベキア・・・かな?
カサブランカとルドベキアもどき・・・

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  1. 2009/07/26(日) 00:33:46|
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蓮・・・

今日は休みでしたが、午前中曇って雨が降りそうだと、出かける気力がなくなったしまいますね 泣)

今日は先日行った「清水公園」の蓮(はす、ハス)の紹介です。

蓮1
蓮(はす、ハス)・・・睡蓮(すいれん)科 ハス属。インド原産です。蓮は「蜂巣(はちす)」の略で実の入った花床(花中央の黄色部分)はたくさんの穴があいていて蜂の巣に似ていることからのようです。
蓮2
夏の朝に水面まで花茎を立てて開花し、朝早く開き午後3時頃には閉じる。花の開閉は3回繰り返し4日目には花びらが散るそうです。
蓮とハナグモ
ハナグモも食事(餌)を待っているようですね!

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  1. 2009/07/25(土) 01:23:01|
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コリウス、サンタンカ、セイロンライティア

梅雨明けしても傘を手放せない日が続いていますね!
出かけていませんので、身近な花の紹介でごめんなさい!
コリウス1
コリウス・・・シソ科コリウス属(ソレステモン属)。別名:キンランジソ(金襴紫蘇)、ニシキジソ(錦紫蘇)、コレウス。葉色や模様がカラフルで変化に富んだ観葉植物で非耐寒性一年草です。主として葉を観賞しますが、観賞期間は春~晩秋までと長いです。
コリウスの花1
我家のコリウスに花が咲きました!観葉植物として有名ですが6~8月にシソ(紫蘇)の花に似た青い小花を咲かせます。
コリウスの花2
シソ科ということで、なるほど・・・紫蘇によく似た花です。

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  1. 2009/07/24(金) 10:23:22|
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何の種(実)でしょうか?

今日は一日中雨が降ったり止んだりの天気でした 泣)休みだったのに・・・

今日は先日の花の種(実)の紹介です。

何の種(実)?
何の種(実)でしょうか?かわいい玉ねぎのような感じですネ!目と口を書いたら・・・似てる!忘れちゃった!
実は↓
金糸梅1
そうです!金糸梅(きんしばい)なんです♪
何の種(実)?
赤く色づいて・・・最後には真っ赤になるのでしょうか?上の金糸梅に似た花ですよ♪
実は↓
ビヨウヤナギ4
そうです!未央柳、美容柳(びようやなぎ)です。横に種が見えてますね!

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  1. 2009/07/22(水) 00:49:39|
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サルスベリ、キキヨウ、アガパンサス、コムラサキ、ノウゼンカズラ

今日の陽射しは真夏!でしたね♪連休の中日で何処かにお出かけになりましたか?

今日は寄せ集め集で、各花々の紹介です。

サルスベリ1
百日紅 (さるすべり)・・・禊萩(みそはぎ)科サルスベリ属。キョウチクトウ(夾竹桃)と共に夏を代表するような花です。「約100日間、ピンクの花を咲かせる。」のが名前の由来。約3ヶ月間、秋まで咲き続ける。
サルスベリ2
実際には、一度咲いた枝先から再度芽が出てきて花をつけるため、咲き続けているように見える。花はしわしわの形。白い花↓もある。
サルスベリ(白)1
「猿滑」とも書く。 ”幹がスベスベで、猿も登れない”ところから。
サルスベリ(白)2
花は円錐花序になり、がくは筒状で6裂、花弁は6枚で縮れている。中国では唐代長安の紫微(宮廷)に多く植えられたため紫薇と呼ばれるが、比較的長い間紅色の花が咲いていることから百日紅ともいう。

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  1. 2009/07/19(日) 23:06:08|
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「ユリの王様」と「ユリの女王」

今日は朝にパラパラと雨が降りましたが、日中は雨なしでしたが、蒸し暑い一日でしたね!
ご心配をおかけした風邪も治ったようです。ありがとうございました。

今日は、『ユリの王様』と呼ばれる「ヤマユリ」と『ユリの女王』とよばれる「カサブランカ」の紹介です。

ヤマユリ1
山百合(ヤマユリ)・・・ユリ科ユリ属。日本特産のユリ。北海道と北陸地方を除く近畿地方以北の山地の林縁や草地に分布し、和名は、山中に生えることからつけられた。
ヤマユリ2
草丈は1~1.5m。花期は7~8月頃。花は、花弁が外に弧を描きながら広がって、1~10個程度を咲かせる。
ヤマユリ3
花は大きさは直径20cm以上でユリ科の中でも最大級であり、その重みで全体が傾くほどである。
ヤマユリ4
花の色は白色で花弁の内側中心には黄色の筋、紅色の斑点がある。
ヤマユリ5
花の香りは日本自生の花の中では例外的ともいえるほど、甘く濃厚でとても強い。

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  1. 2009/07/19(日) 00:54:29|
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パッションフルーツ(クダモノトケイソウ)

梅雨が明けたら急に暑くなりました。陽射しが今までとは違いますね!今日は午前中少し雨が振りましたが、午後は天気でしたね!

今日は行きつけの花と緑の振興センターで特別に、特別区に案内されて見た、パッションフルーツ(クダオノトケイソウ)の紹介です。

パッションフルーツ1
↑何の実かわかりますか?パッションフルーツですよ!先日、いつもの花と緑の振興センターで写真を撮り帰ろうとしたら、「クダモノトケイソウ」ってご存知ですか?って聞かれ、普段は入れない特別栽培区に入れていただきました。
知っている果物のパッションフルーツは赤っぽいつやつやした丸い果物でしたので、見たときはピンときませんでしたが、花を見てびっくり!「時計草」なんです!
パッションフルーツの花(果物時計草)1
↑和名は時計のように見える特徴のある花のトケイソウの仲間で、果物を実らせる種とのこと。いつも見ている時計草↓とはちょっと違って、後光がよれよれなんです 笑)
トケイソウ1
↑こちらがいつもの時計草 後光はまっすぐで後光の先端は青ですが、クダモノトケイソウは白なんですネ!
パッションフルーツの花(果物時計草)2
↑パッションフルーツ(クダモノトケイソウ)は500種類以上もあるトケイソウ科の仲間で、南米を中心に分布しているんだそうです。

今日は初めてみた「クダモノトケイソウ」の花と実でした。
身体が本調子になるまで少し早めに寝ますので、今日はこれで終わりです。
皆さんのところには今日もうかがえそうにありません 泣) 明日伺わせていただきます。ごめんなさいm(_ _)m

D200+VR Micro 105mm  2009.07.10 撮影   於:花と緑の振興センター



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  1. 2009/07/18(土) 01:33:16|
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八重咲きクチナシと八重咲きどくだみ

こんばんは、流石に梅雨明けですね♪暑くて、暑くて!陽射しが本物の夏!という感じですね!
あまりの暑さに夏風邪をひいてしまいました 笑) 熱こそありませんが・・・くしゃみ、鼻水、咳が止まりません 泣)

今日は先日見つけた、私にとっては珍しい八重咲きの花を紹介します。「クチナシ」と「どくだみ」です。

八重咲クチナシ1
梔子 (くちなし)・・・茜(あかね)科クチナシ属(ソケイ属)。開花時期は、6/15頃~7/末頃。いい香り。遠くからでも香ってくる。香りでは春の沈丁花、秋の金木犀に並ぶ。
八重咲クチナシ2
八重のくちなしは花びらも肉厚で、香りも強く豪華に見えますネ。八重咲き種は、アメリカで品種改良されたもので、実をつけない。アメリカやイギリスでは「ガーデニア」と呼ばれ、男性が女性に贈る花の定番として位置づけられているんですって♪
一重のくちなし?って方のために↓
クチナシ1
↑一重のクチナシの花  2009.06.16 撮影 花と緑の振興センター
一重咲きの実は、きんとんなどの着色に用いられ、熟しても開かないことから「口無し」の意味でこの名前になったとされる。
花言葉は「私は幸せ者」「とても幸せです」「優雅」「洗練」「清潔」「喜びを運ぶ」
八重咲クチナシの蕾の可愛い住人
八重咲クチナシの蕾の可愛い住人を見つけました♪多分ササグモだと思います。

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  1. 2009/07/16(木) 01:10:09|
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半夏生、巴草 、野萱草、藪萱草、日光黄菅

気象庁は14日、関東甲信地方で梅雨明けしたとみられると発表した。平年より6日、昨年より5日早く、沖縄、奄美、九州南部に次ぐ梅雨明けとなったとのこと。
今日の天気はとても梅雨とは思えませんでしたネ!

今日は半夏生(はんげしょう)、巴草(ともえそう) 、野萱草(のかんぞう)、藪萱草(やぶかんぞう)、日光黄菅(にっこうきすげ)の紹介です。

ハンゲショウ1
半夏生(はんげしょう)・・・毒痛み(どくだみ)科 ハンゲショウ属。「半化粧」「半夏生」、両方の名前で呼ばれるようです。半夏生のころに、花を開き、葉が白くなるから半夏生と呼ばれると、一般には理解されています。
ハンゲショウ2
別名「片白草」(かたしろぐさ)。半化粧(葉の一部だけ白いので、白粉を塗りかけた、つまり半分しか化粧ができていない)とする理解もあります。
ハンゲショウ3
ハンゲショウはドクダミ科の植物です。ドクダミでは、花序の下に4枚の白い苞(総苞)をもっています。ハンゲショウで部分的に白化を起こす葉は、決まって花序に向かい合った葉です。つまり花序の付け根にある葉なのです。まだ苞になりきっていないということで、苞(総苞)に関して、ドクダミよりは原始的と言うことなのでしょう。白化した葉は、花が終わると次第に緑に戻りますが、元のような緑にはなりません。
トモエソウ1
↑巴草(ともえそう)・・・弟切草(おとぎりそう)科オトギリソウ属。山野に生え、夏に開花。5弁花。少しねじれている。 「ともえ」とは、 卍 のような形をした、うずまき模様のこと。名前の由来は、花がこの形に似ていることから。
トモエソウ2
別名 「草未央(くさびよう)」。花径は5cm位、雄しべは多数で、5個ずつ束になる。日光を受けて開く1日花。別名の「草未央(くさびよう)」と聞くと「未央柳(びようやなぎ)」↓を思いだす。
ビヨウヤナギ4
↑未央柳(びようやなぎ)  2009.06.12 撮影   美容柳、美女柳、金線海棠とも呼ばれるが、確かに巴草に似ている。

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  1. 2009/07/15(水) 00:39:19|
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姫緋扇水仙、禊萩、駒繋ぎ・・・

何か天気予報はずいぶん違っている気がします。まあ天気ですからいいのですけど・・・

今日は今、濃いオレンジ色の花をこれ見よがしに咲いている「姫緋扇水仙(ヒメヒオウギスイセン・ヒメヒオウギズイセン)」、別名盆花(ボンバナ)といわれている「禊萩(ミソハギ)」、馬を繋げるほど丈夫なことから「駒繋ぎ(コマツナギ)」となったマメ科の花を中心としたアップです。

ヒメヒオウギズイセン1
姫檜扇水仙(ヒメヒオウギスイセン)・・・文目(あやめ)科モントブレチア属。別名「モントブレチア」「クロコスミア」。南アフリカ原産。花壇によく使われる。夏に茎の先端にオレンジ色の花を穂状につける。もともとはフランスで交配によって造られた園芸品種、交配親は「ヒオウギスイセン」と「ヒメトウショウブ」とのこと。
ヒメヒオウギズイセン2
葉の基部がヒオウギに似ていることから「檜扇」、水仙のような球根があることから「水仙」の名前が付けられています。
ミソハギ1
禊萩 (みそはぎ)・・・禊萩(みそはぎ)科ミソハギ属。開花時期は、7/1頃~8/末頃。やや湿ったところに咲き、「みそはぎ」は「みそぎはぎ」を略したもの。みそぎ」は水を注いで悪魔を払うことで、「はぎ」は「萩」。
ミソハギ2
別名 「盆花(ぼんばな)」 夏のお盆の時期などに仏壇や墓に供えられます。2 枚の葉が交互に対生し、赤紫の花がきれいです。山野の湿地に生える多年草です。

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  1. 2009/07/13(月) 23:10:30|
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尻尾いろいろ♪(丘虎の尾、沼虎の尾、九蓋草、唐糸草)

こんばんは、今日もいい天気に恵まれましたネ!絶好の撮影日和でしたが、お休みの方は何処かに出かけられましたか?私?私は仕事です~泣)

今日は動物の尻尾の様な花の紹介です。
オカトラノオ1
↑丘虎の尾(おかとらのお)・・・サクラソウ科オカトラノオ属。北海道、本州、四国、九州の日当たりのよい山地、丘陵、野原などに自生する多年草で、高さ50~90センチ、茎は立ち、地下茎を伸ばして増えます。花穂が虎の尾の様だということでこの名が付いています。
オカトラノオ2
似たような花に↓の「沼虎の尾」がありますが、「沼虎の尾」は、花穂が立ち、オカトラノオは、上部が垂れています。
ヌマトラノオ1
↑沼虎の尾(ぬまとらのお)・・・サクラソウ科 オカトラノオ属。湿地に生える多年草で、オカトラノオに似ていいますが、花序は直立し花はややまばらです。
ヌマトラノオ2
オカトラノオは乾いた草地に生えますが、ヌマトラノオの生育は湿地に限られます。和名の由来は通常の草原に生育するオカトラノオと比較したもの。
ヌマトラノオ3
初夏に花穂を形成し、白い花を咲かせますが、オカトラノオのようには頭を垂れない。

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  1. 2009/07/13(月) 02:06:38|
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ダメだったスカシユリ(常陸風土記の丘)と白花芋カタバミ

先月の23日に「常陸風土記の丘」に5万本の「スカシユリ」が咲いているとのことでいそいそ出かけました。前の日の雨で・・・でした( ¨)( ‥)( ..)( _ _) イジケテヤルー
比較的珍しい「白花芋カタバミ」を見つけました♪
イモカタバミ(白)1
芋カタバミ(芋片喰)・・・カタバミ科カタバミ属。花壇の隙間から桃色の小さな五弁花を覗かせる南米産の野草です。南米からの帰化植物です。似た花に、ムラサキカタバミ(花弁色は桃色)やカタバミ(花弁色は黄色)、オキザリスがあります。
イモカタバミ(白)2
特に、イモカタバミ(芋片喰)はムラサキカタバミ(紫片喰)と似ていますが、イモカタバミ(芋片喰)は花の中央にある雄しべのヤク(葯)色が黄色であり、ムラサキカタバミの方は白いことで見分けられます。また、イモカタバミ(芋片喰)は、花弁の基部が花先よりも濃い色をしています。
イモカタバミ(白)3
ムラサキカタバミ(紫片喰)は、イモカタバミと似ていますが、イモカタバミの花の中心部の色が濃いのに対して、ムラサキカタバミの色は薄いので見分けられます。
イモカタバミ(芋片喰)は通常、桃色品種が知られますが、稀に白花品種もあります
スカシユリ6
見て下さい!この無残な姿を・・・

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  1. 2009/07/11(土) 00:28:28|
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雨引観音

今日も引き続いて少し前に撮ったアップです。6月の下旬に茨城県桜川市にある「雨引観音」に行ってきました。ここは以前にもアップしましたが、紫陽花が有名です。

参道入口の黒門1
雨引観音は、用明天皇2年(588年)法輪独守居士によって開創されました。本尊は厄除延命安産子育の霊験あらたかな延命観世音菩薩(国重文)とのこと。用明天皇?実は聖徳太子の父親なんです。
参道より仁王門を望む1
西暦588(用明天皇2)年に開基。歴史の教科書を見てみると蘇我馬子が物部一族を滅ぼした1年後、聖徳太子が摂政となる5年前のことである。ちなみに、あのイスラム教が初めてムハンマドに説かれる22年も前のこと。その後、推古天皇の病気平癒祈願がなされている。
西暦821(弘仁12)年、嵯峨天皇の時に大干ばつが襲った。その際、天皇による降雨祈願があり、見事雨が降ったため、雨引山の山号が与えられた。雨引山楽法寺が正式名称だが、県内では雨引観音の名で有名。
入口の黒門をくぐると、長く続いた参道の階段の奥に仁王門が見え、両側は紫陽花でいっぱいでした。
仁王門1
朱塗りの仁王門です♪鎌倉時代のこと、建長4年(1252)京都より下向して鎌倉幕府の将軍職に就任した宗尊親王さま(鎌倉幕府6代将軍)は、あつく当山観世音をご信仰なされ、仏師康慶に命じて当山延命観世音菩薩の尊像を模して、そっくりの御前立観音を謹刻せしめて、当山にご奉納なされた。現在、ご本尊延命観世音菩薩像と共に、国指定重要文化財である。
ついで宗尊親王さまは、建長6年に三重塔・仁王門・客殿・鐘楼堂・地蔵堂を建立してご寄進なされたとのこと。
仁王門2
建武2年(1335)12月、足利尊氏公は当山に316貫文の封を寄せて安泰を祈念している。 この故に当山では足利尊氏公を鎮守とあおぎ境内に御所明神として祠っている。
仁王門3
仁王門と紫陽花はとってもマッチしていた。

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  1. 2009/07/10(金) 01:34:59|
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本土寺

今日はまた梅雨に戻ってしまいました。蒸し暑さも昨日と変わりませんでしたネ!

今日は本土寺の五重塔以外のアップです。ちょっと「樹」を前面に置いた構図にチャレンジしてみましたが・・・

紫陽花と花菖蒲の競演1
まだこの頃は花菖蒲が咲いていて紫陽花と両方が楽しめました。今では花菖蒲はもうみられませんね♪
紫陽花と花菖蒲の競演2
前面に樹を配置してみました・・・いかがでしょうか?(えっ!邪魔ですか?
本土寺1
これはどうでしょうか?or

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  1. 2009/07/09(木) 00:13:04|
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紫陽花寺・本土寺・五重塔

今日は梅雨明けのような天気でした。

今日はアップし忘れていた紫陽花寺・本土寺です。五重塔とのコラボが最高でした。

参道手前の石塔
JR北小金駅より500mほど進むと「長谷山本土寺」の文字を刻んだ石門がある。これより参道となり、松、杉、などの老木が茂る。
参道
水戸光圀が寄進したと云われる松や杉の参道をまっすぐ行くと、正面に朱塗りの山門・仁王門がある。
本土寺入口
仁王門・・・二天王の体内の記録より、日惠上人(1650年)の発願によるものと明らかになった。
500円と言う高額の入場料を払って中へ!
すぐ左手に五重塔が・・・これはサマになります!
五重塔1
紫陽花に囲まれた五重塔を今日は心行くまでお見せいたしますネ!
紫陽花と五重塔1

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  1. 2009/07/08(水) 01:14:20|
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最近の虫さん♪

今日は梅雨とは思えないほどの天気でしたね!ただ湿度はありましたが・・・
最近撮った虫さんたちのアップです。

キマダラセセリとアスチルベ1
↑キマダラセセリとアスチルベです。(2009.06.12 撮影  於:花と緑の振興センター)
キマダラセセリ・・・初夏から初秋まで、河川や雑木林などで見られるセセリチョウの仲間で、翅の裏側は黄褐色と山吹色のまだら模様が目立ちます。表側は、褐色の地色に山吹色の帯が見られます。
キマダラセセリとアスチルベ2
ジェット戦闘機のように敏速に飛ぶので、なかなかカメラに収まってはくれませんとのこと、ラッキー 翅はジェット機のような三角形をしており、空気抵抗が少なく、素早く飛び回ることができるのだそうです。
クチナシとササグモ1
↑クチナシの蕾の下で餌を待つササグモです。(2009.06.16 撮影 於:花と緑の振興センター)
ササグモは何度も登場していますので、説明は省きます。
トチノキ バービーフロラとモンシロチョウ2
↑トチノキ バービーフロラで蜜を吸うモンシロチョウ(2009.06.16 撮影  於:花と緑の振興センター)

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  1. 2009/07/06(月) 00:01:54|
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瑠璃茉莉、七変化

今日は日中雨は降らず夕方になって雨でしたね!雨が降ると思って、どこにも出かけなかった。なんか損した一日だった。

大好きな花、瑠璃茉莉(るりまつり)と「ランタナ」の方が通りが良い「七変化」の紹介です。

ルリマツリ1
瑠璃茉莉(るりまつり)・・・磯松(いそまつ)科ルリマツリ属。夏から秋にかけて長い間、水色のくっきりした5弁花が咲き、別名「プランバーゴ」 学名より。
ルリマツリ2
南アフリカ原産の常緑小低木で、細く長い茎を伸ばし、短い穂状の花序に細長い漏斗状の花をつけます。枝はよく伸びると、つる状となり、たくさん分岐します。
ルリマツリ(瑠璃茉莉)という和名は、ルリとは瑠璃が花色を、マツリ(茉莉)は花形がジャスミン(茉莉花)の仲間「マツリカ」に似ているところからに似ていることから付けられました。
ルリマツリ3
花色は青・青紫・空色とブルー系統が中心ですが、↑のように白もあります。花言葉は「ひそかな情熱」「同情」「いつも明るい」
ランタナ(七変化)
ランタナ(七変化)・・・クマツヅラ科ランタナ属。ランタナは最近よく見るようになった花の1つです。熱帯アメリカの原産で、江戸時代の末期にはすでに渡来していたという。実は歴史のある花木でした。

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  1. 2009/07/04(土) 00:27:56|
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合歓の木、緋合歓、石榴

今日もどんよりとした梅雨空ですネ!早くカラッと晴れた夏になってくれた方がいいのですが・・・

今日はネムノキ、ヒネム、ザクロの紹介です。

合歓の木1
合歓の木(ネムノキ)・・・豆(まめ)科ネムノキ属。初夏に桃色の雄しべが沢山集まって半球状の花を付け、夜になると葉を合わせて眠るように見える落葉小高木です。マメ科ですが、花はマメ科特有の蝶形をしていません。葉は偶数二回羽状複葉で互生します。樹皮は、乾燥させると、合歓皮(ゴウカンヒ)という漢方薬となり、腰痛や鎮静剤として用いられるそうです。
合歓の木2
花は7月後半頃は花が途絶えるが、8月になると再び咲き始める。夏の夕方に、かわった紅の花を咲かせ、花は化粧用の刷毛(はけ)に似ています。オジギソウの葉は触るとシューッと閉じるますが、ネムノキの葉は触っただけでは閉じない。夜になるとゆっくりと自分で閉じる。それがまるで眠るようなので「眠りの木」、そしてしだいに「ねむの木」に変化していったようです。
合歓の木3
「合歓の木」の「合歓(ゴウカン)」は男女が共寝すること、喜びをともにすることを表す言葉ですが、「合歓」という言葉が用いられた理由は、葉がぴったりとくっつき、男女が共寝する姿に似ているためでしょうか?
また、不機嫌になった夫にネム花の入った酒を飲ませると機嫌が良くなるという中国の伝説から、家族が仲良くなる、喜びを共にするという意味で「合歓」が用いられたと考えられる説もあるようです。
花言葉は「夢想」「歓喜」「創造力」

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  1. 2009/07/03(金) 13:03:40|
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クロサンドラ、唐松草、苔珊瑚、崑崙花(コンロンカ)、ダリア

梅雨ですね~!はっきりしない天気が続きます。私のように夜遅く、寝不足にならないように・・・(重箱石さんに怒られてしまいました

クロサンドラ1
クロサンドラ・・・キツネノマゴ科クロサンドラ属の常緑小低木でインド南部、スリランカが原産地です。つややかな葉にオレンジ色の花が鮮やかな植物です。花茎を伸ばしてその先に穂状に花を咲かせます。
クロサンドラ2
いろいろと個体差があるようですが、これはオレンジ色の種類でした。黄色やピンク~赤色まであるようです。晩春~晩秋までよく花を咲かせるそうです。
クロサンドラ3
別名はたくさんあるようです。「ジョウゴバナ(上戸花)」「クロッサンドラ」「ヘリトリオシベ(縁取雄)」「キツネノヒガサ(狐の日傘)」「サマーキャンドル(Summer Candle)」「ファイヤークラッカーフラワー(firecracker flower)」  花言葉は「虚飾」「仲良し」「理想の美」
カラマツソウ1
唐松草(カラマツソウ)・・・キンポウゲ科 カラマツソウ属。低地~亜高山帯の草地などに生え、茎の高さは50~120センチ位です。
カラマツソウ2
茎頂の散房状花序に、直径約1センチの白色の花を多数つける。花弁はなく、5個あるがく片も開花前に落下する。白色の雄しべが球状に多数集まる。(白いのは雄蕊だったのですね!)
カラマツソウ3
花がカラマツ(落葉松)に似ているのでこのような名前になりました。秋の花のようです♪
コケサンゴ1
苔珊瑚(コケサンゴ)・・・アカネ科ネルテーラ属。中央アメリカや南米、ニュージーランド原産です。別名はタマツズリ(玉綴り)。 コケ類ではないが、多湿や薄日を好むなどコケとの共通点が多く見られることからその名が付いた。

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  1. 2009/07/01(水) 23:37:53|
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ポンテデリア、

今日は雨が降ったり止んだりのはっきりしない天気でしたね!梅雨空が続きそうです 泣)

ポンテデリア1
ポンテデリア・・・ミズアオイ科ポンテデリア属の多年草。別名「アメリカ水葵」「ポンテデリア・コルダータ」 夏~秋、池や浅瀬に生える青紫色の花穂(穂状花序)が美しいミズアオイ科の耐寒性多年草です。
ポンテデリア2
花は一日花なので、夕方には萎みます。日本のミズアオイ(水葵)は1年草です。北アメリカの東部に分布しています。池沼の浅瀬に生え、高さは60~90センチになります
ポンテデリア3
。「ほていあおい」の仲間ですが、根茎があり
ます。根茎から葉柄を伸ばして1個の葉をつけます。和名では「ながばみずあおい(長葉水葵)」と呼ばれます。
トチノキ バービーフロラ1
トチノキ バービーフロラ・・・トチノキ科トチノキ属。トチノキの花には似ていますが、蕊が長いのが特徴でしょうか?
トチノキ バービーフロラ2
バービーフロラ・・・? 調べても分かりませんでした泣)

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  1. 2009/07/01(水) 01:48:05|
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